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活動内容-activities-

2007年

9月

No.119 セミナー

立体映像の最新動向 ~最先端3D技術とその可能性を探る~最近の映像業界に於いて、立体映像の研究開発は目覚ましく特にハリウッド映画産業では、 新たな映画ビジネスとして話題の作品を3Dシネマで製作しており,上映館も急速に設備を 3D対応とし立体映像ビジネスが加速して来ております。また放送分野においてもスポーツ中継を立体映像で放送する試みも行われております。さ らに医療などの専門分野での立体視への取り組みも急速に進んでおります。
このような背景の中で今後皆様方のビジネスの御参考になりますようNPO法人日本ビデ オコミュニケーション協会では、「立体映像の最新動向」と題し、立体映像業界において第一 線でご活躍の方々を講師にお招きして最先端3D 技術とその可能性を探るべくセミナーを企画致しました。

日時
2007年9月27日(水)
場所
主催
NPO JAVCOM
TEL

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3月

No.118 セミナー

日本映画は本当に強いのか?
~興業収入1,077億円の裏舞台~昨年は 21 年ぶりに邦画・洋画の興行収入シェア比率が逆転しました。ハリウッド映画の超 大作が少なかったとはいえ、邦画ヒットの目安といわれる 10 億円を超える作品が 30 本近く 出たことは、邦画に勢いを感じさせられる 1 年でした。シネコンの普及により映画鑑賞が身 近なものになってきたこともありましょう。テレビ局が邦画に力をいれてきたことによりテ レビでの宣伝効果も邦画の好調さを引き出している一因にもなっています。
この「邦画好調」の傾向が今後どれだけ続いていくのかは分かりませんが、大手商社、銀 行ファンドなど日本製映像コンテンツに関連する事業に力を入れる企業が増えだし、邦画制 作の環境は変わりつつあります。
事業協力の環境が確立されて邦画の位置づけはどう変わるのでしょうか?まさにその第一線でご活躍中の超多忙な方々に、最新の情報を語っていだきます。

日時
2007年3月13日(火)
場所
富士フイルム
主催
NPO JAVCOM
TEL

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1月

No.117 セミナー&新年賀詞交歓会 

『2007年我が業界を語る』今年は「亥年」、経済は好景気を持続、更に加速させる環境になりつつあり、我が業界も便乗を願う年でありたいものです。改革による様々な問題で振り回されそうですが、メンバーの力強い意気込みを糧に、共に「ハイジャンプ」を実現、期待したいものです。
セミナー終了後は恒例により、新年賀詞交歓会を行いますので、引き続き多数のご参加をお待ち申し上げます。

日時
2007年1月26日(金)
場所
青学会館
主催
技術研究委員会
TEL
03-3263-3831

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これまでの活動